不動産投資・20代でアパートオーナーになる方法

20代不動産投資法・実践編by坂本憲彦氏

地方で不動産投資は出来ないのか?

確かに
地方と首都圏をはじめとする都会では家賃相場も違い

また、人の流れも違うので、

不動産投資については慎重に考える必要はあります。

しかし、昨今、
地方都市に於いても、
大学の誘致や企業の工場の一部機能誘致なども行っており、

必ずしも
不動産投資に向いていないとも言い切れない部分もあります。

特に、県庁所在地、
学園都市周辺、工業団地周辺など、人が集まる場所は必ずあります。

そして、そう言った場所では持ち家と言うより、
一時的に仕事や学業上の都合で数年間過ごし、
又、別の場所に転勤なり、就職で移って行くのです。

ただ、その数年間を快適に過ごす事が出来るマンションや借家の存在は、
思ったより大きいと考えた方が良いでしょう。

あなたがより良い物件を提供出来るのであれば、
入居した方は、より良い思い出を持って
その数年間を忘れないかもしれません。

そんな不動産経営が出来れば、
学校からの推薦物件としても指定してもらえたり、

企業から社宅として、一括契約もして貰えるでしょう。

地方で、不動産経営をお勧めするもう一つの理由は・・・

土地が安いと言う事です。
それによって同じ資金でも
上物にお金をかける事が出来るようになり
より良い物件の運営が可能になるのです。

銀行に利用されるより利用しよう

20代でアパートオーナーになろうとした場合
一番障害となるのが、
やはり自己資金の乏しさです。

特に、ここ数年就職難が続き、

どちらかと言えば買い手市場です。

その為、以前にもまして会社勤めは
搾取傾向が強くなっているのです。

労働者の地位向上と言いつつ、
パートタイマーと正社員の差を埋めると言い、

パートタイマーの条件を良くするのではなく
正社員の条件を悪化させる
(実際、福利厚生や、年金を廃止等が増えています)
と言う本末転倒が相次いで起きています。

そうなると、到底、自己資金を貯めていると
アパートオーナーに成れるのは腰が曲がってから

なんてことにもなりかねません。

まあ、それでもオーナーに成れれば、
何とか老後は安泰かもしれませんが、

そんな事を望んで
アパートオーナーになりたいわけではないですよね。

では、いったいどうすればいいのか?

自己資金が無いなら、借りればいいのです。

特に破綻しそうな時に税金で助けられながら
最高益ですらそれを返還しようともしない
銀行と言う恥知らずを利用しない手はありません。

日本の銀行にお金を預けるのは私は反対です。

しかし、事、不動産投資でお金を借りる分には
大いに利用して良いと思っています。

確かに銀行融資には色々審査があって、
普通に借りに行ってもなかなか首を縦には振りません。

では、いかにしてその融資を引き出すか?

専門家の事は専門家に聞くのが一番です。

幸い、この商材のサポートをして下さるのが、
坂本憲彦さんと言う元銀行のしかも融資担当者です。

あなたが確実にアパートオーナーになるまで面倒を見てくれます。
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