特徴その2 - 不動産投資・20代でアパートオーナーになる方法

20代不動産投資法・実践編by坂本憲彦氏

特徴その2

この教材は非常にカンタンな言葉で解説されています。

不動産投資の本などを見ると難しい言葉が羅列されており、
とても初めての方が理解できる内容にはなっていません。

難しいことを難しく言うことは誰でもできます。
ですから不動産投資の教材を出すからには、
難しいことを
初めての方にも出来るだけ簡単に
分かりやすく解説することをモットーに制作されました。

ですから
不動産投資の専門家から見れば
物足りないように映るかもしれません。
あまりにもカンタンに説明しているからです。

ただ物事の本質はいつもシンプルです。
この教材では不動産投資の本質についてのみ解説しているので、
一見わかりやすくシンプルですが、
とても実用的な内容になっています。

いくら難しい言葉を覚えても
実際の不動産投資の現場で使えなければ全く意味はありません。
坂本氏は
銀行員として不動産投資の現場に携わってきたので、
実際の現場で使える知識のみを
分かりやすく解説しているのです。

20代不動産投資
  ⇒http://www.tmaweb.biz/29536/
この記事へのコメント
藤山勇司です。
不動産投資の啓蒙活動は大切です。是非、初心を忘れず、無鉄砲な大家さん初心者の皆さんを導いてください。
 ところで、先月に最新刊を出版いたしました。題名はどこかで聞いたことのあるような名称『もし独身OLが「脱サラ不動産投資」に本気で取り組んだら』です。
これまで、実用書を数多く上梓してまいりました。しかしながら、どこか物足らない物を感じておりました。
 それは心構えです。
「自己コントロール」が大切ですよ。実用書でも何度も書いて参りました。ところが、この大切な部分を説明するのに、許される紙面は多くても一ページから三ページに過ぎません。これ以上多いと冗長だと感じられるからです。ただ、ここが根っこです。
 大樹になるには枝葉以上の根っこがなければ、嵐や豪雪により簡単に倒れてしまいます。不動産投資も同様です。根っこをいかに充実させるのか。ここに最大の時間と労力をかけなければなりません。
 
 不動産投資に成功すれば、経済的な自由を得ることができます。しかしながら、それが一番ではない。もっとも貴いのは、『働く』ことです。そして、経済的自由を手に入れたなら、それを振り回すのではなく、自分ではない他の者、子供であっても社員や部下であっても演劇などの文化であってもかまいません。他者を応援する大きな責任も同時に背負うのだと感じていただきたい。そう思っております。

以上、恥ずかしながら感謝とともに。
           藤 山 勇 司
Posted by 藤山勇司 at 2011年04月29日 00:50

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