募集を依頼する不動産屋で1万円も家賃が違う - 不動産投資・20代でアパートオーナーになる方法

20代不動産投資法・実践編by坂本憲彦氏

募集を依頼する不動産屋で1万円も家賃が違う

条件というのは、

敷金や礼金

リフォームの有無

部屋が決まった時の不動産屋におしはらいするフィーはいくらか?

などなどです。


また、物件から遠い場所で営業している不動産屋よりも

物件近くの不動産屋に聞き込みを行うと良いです。


実際に隣町の不動産屋だと、

「家賃3万円しかとれない…」

と言われていた物件が、物件近くの不動産屋だと

「家賃4万円は取れるでしょう」

と言われる事も。


つまり、
どの不動産屋に入居者の募集を依頼するのか?で
大きく取れる家賃が変わってきてしまうのです。

また、集客力のある不動産屋に依頼する事も大事です。

この2つが揃っている業者に頼んで、
本当に最大限取れる家賃を見極めるべきです。


詳しくは不動産投資大百科
   ⇒http://123direct.info/tracking/af/378496/qwvJsXAH/

にも書いています。

賃貸需要の調査、適性な家賃の調査は足を使って行うのが1番ですし、
家賃が1万円高くても決めてくれる不動産屋を味方にできれば、
物件自体の利回りは大きく跳ね上がる訳ですね。


おもしろい現象だと思いますが、

これは調査がしっかりと出来れば誰でも可能なお話なのです。

詳しくは不動産投資大百科を見ていただければ…
と思います。

不動産投資大百科
   ⇒http://123direct.info/tracking/af/378496/qwvJsXAH/
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