不動産投資で悪徳業者の手口 - 不動産投資・20代でアパートオーナーになる方法

20代不動産投資法・実践編by坂本憲彦氏

不動産投資で悪徳業者の手口

知識の浅い不動産投資家は、

悪徳不動産業者がいる!

という事を覚えておいた方が良いです。
これは新築1Rマンション販売業者が良い例なのですが、
中古でも悪徳業者がいるのが事実です。

中古物件でどうやって素人さんを騙すのか?

と言うと
まず、物件を買うと管理や客付けを業者に依頼すると思います。
その時に悪徳業者は管理と客付けの全てを
一任してもらうように動きます。

勿論、普通の業者であれば一任して差し支えありませんが、
これが悪徳業者になると大変な事になります。

まず、
客付けをしません。

空室があっても、何もせず、
そのままにしておいて、
賃貸募集を打ち切るのです。

そして、
「エアコンが壊れた」
「給湯が壊れた」
と言って、
実際には壊れていなくても修理費を請求してきます。

ここまでで、オーナーさんは、
入居はありませんし、お金だけは請求されるしで、

手持ちのお金がどんどん無くなって行きます。
その内、オーナーさんは、
借り入れの返済が出来なくなってきます。
 
その結果は、
仕方なく「物件を手放す」
という流れになるのです。

そして、物件を売る際も、
当然、仲介で売ろうとするはずです。

すると、売りには出しますが、
悪徳業者は申し込みが入っても
あなたの意向も聞かず断ってしまいます。

最終的に
お金の無くなったあなたの物件を安く買いたたく

ですから、不動産投資をする際には
業者の選択を誤らないようにしなければなりません。

経験者に相談するのが一番いい方法ですが、
私はこちらをお勧めします。
20代不動産投資法
別に20代で無くても構いません。
実際に不動産投資で実績のある坂本憲彦氏が、
購入までサポートしてくれます。
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