販売者紹介 - 不動産投資・20代でアパートオーナーになる方法

20代不動産投資法・実践編by坂本憲彦氏

20代、独身、でもアパートオーナー

彼がアパートを買ったのは、29歳のときでした。
当時の彼は、年収378万円で独身、
会社の独身寮に一人暮らしをしていました。
そのころの彼はいかにもさえないサラリーマンで毎日上司に怒鳴られ、
つらい日々を送っていました。

当時は日本経済全体が不景気で、特に金融機関は不況の真っ只中にいました。
どんなに頑張って働いても、給料は下がるばかり。

そんなときに自分の収入を増やすために彼は不動産投資の勉強を始めたのです。
仕事がら不動産投資にも関わっていましたから、
ぐいぐいと不動産投資の魅力に引き込まれていきました。
そして実際に色々な物件を見て、とうとうこれだと思う物件を見つけることができました。

ただ、普通に銀行へ行って融資を申し込んでも審査が通りません。
なぜなら、その時の彼はサラリーマンで独身、
しかも20代、給料も少なく、
貯金もあまりありませんでした。

住まいも会社の独身寮に住んでいました。

普通に銀行に行けば、「門前払い」を食らうのは目に見えています。
お金を借りる前に銀行から信用してもらえないでしょう。

彼自身が銀行員としてお金を貸す仕事をしていたので、
改めて自分を見つめなおしてみると
普通なら銀行から融資を受けて
不動産投資ができる状況ではないことが明らかだったのです。

ただ、そこであきらめずに彼はまた、再度、融資の勉強をやり直しました。
自分の銀行の内部資料を見て、
どのような融資のパターンであれば、審査は通るのか、
過去10年間のアパート購入事例を数百件以上調べました。

また、銀行の融資の資料を穴があくほど読み込み、
融資のことを調べつくしたのです。
そうしていると、彼はフッとあることを思いついたのです。

「そうかコレをああして、アレをこうすれば・・・
 私でも銀行からの融資を引き出せるかもしれない」

そしてその考えをすぐに実行して資料を作成し、
ある大手銀行に駆け込んだのです。

そして一週間後、
見事にその銀行から融資がOKになったと連絡があったのです。

私は天にも昇るような嬉しさを味わいました。
これでアパートオーナーになって念願の不労所得を手に入れることができるんだ。
金持ち父さんへの道を一歩ずつ歩みだしたんだと感動したのです。

彼の名は坂本憲彦、
彼は自分の経験を不動産投資をしたくても出来ずにいる多くの人に伝えようと
不動産投資に関するレポートを纏めました
 詳細はこちらから⇒http://www.tmaweb.biz/29536/

製作者・坂本憲彦プロフィール

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はじめまして!わたくし 坂本 憲彦 と申します。
私は6年半の間、全国トップクラスの大手地方銀行に勤務し、
融資担当者として300件以上の融資案件に携わってきました。
2005年度上半期には営業の融資実績でMVPを獲得。
そして、2005年9月には自らも不動産投資を実践して
29才にしてアパートオーナーになりました。
2006年10月からはこれらの経験を基に独立し
不動産投資アドバイザー兼ファイナンシャル・プランナーとして
不動産業界に携わり続けています。
また、2007年1月から毎月開催している人数限定の不動産投資セミナーは
20回以上開催して毎回満席で、参加者の方からの評価は5点満点中、
平均4.7点の高評価を頂いています。
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私自身、今でこそ不動産投資の専門家として活動していますが、
以前はまさか自分がアパートオーナーになれるとは
夢にも思っていませんでした・・・

不動産投資は一棟目を買うのが一番難しい
これは私が多くの不動産投資家を見てきて、本当にそう思います。
何事もそうですが、初めてすることは難しいものです。

その中でも特に不動産投資は初心者にハードルの高い投資法です。

そもそも不動産投資は株やFXのように、どこかの証券会社で口座を開設したら、
すぐに取引ができるようなものではありません。

まずは物件をさがすところからはじまりますが、
どこから調べていけばいいかわかりません。

今はインターネットがありますから、少しは物件が探しが楽になりましたが、
実際に物件を見ようと思うなら、不動産会社に問い合わせをして、
直接物件を見なければなりません。

また、物件の詳細情報もインターネットだけで確認することはできず、
資料を取り寄せる必要があります。
そしていざ、物件を見に行ったとしても、素人にはどこが良いのか悪いのか
さっぱりわかりません。

そして万が一、良い物件が見つかっても銀行からお金を借りなければなりません。
ここが最大のネックです。
銀行のATMにお金を引き出しに行ったことはあっても、お金を借りに行くのは初めてです。
どのような手続きで銀行からお金を借りればいいのかさっぱりわかりません。

また、銀行窓口にお金をかりにいくのはとても緊張します。
どんなことを聞かれるのか、わからないからです。

そんなことをもあって、一棟目の不動産を買うことはとても困難があります。

そしてさらに、不動産投資で一棟目が 一番難しい最大の理由は、
銀行からの融資が非常に受けづらいということです。

なぜなら、銀行の融資の基本的な考え方は
その事業を継続して行っている人にお金を貸すというのが、基本的な考え方です。

ですから、今までアパート経営をしたことのないあなたが、いきなり窓口に行って、
「アパートを買って不動産経営を始めたいからお金を貸してください」
と言ってもなかなかカンタンにはお金を貸してくれないのです。

ですから、ほとんどの人は一棟目の不動産を買う前に
不動産投資をあきらめてしまうのです。

せっかくの不労所得のチャンスを・・・
私がアパートを買ったのは、29歳のときでした。
当時の私は、年収378万円で独身、会社の独身寮に一人暮らしをしていました。
そのころの私はいかにもさえないサラリーマンで毎日上司に怒鳴られ、つらい日々を送っていました。

当時は日本経済全体が不景気で、特に金融機関は不況の真っ只中にいました。
どんなに頑張って働いても、給料は下がるばかりで辛い思いをしていました。

そんなときに自分の収入を増やすために不動産投資の勉強を始めたのです。
仕事がら不動産投資にも関わっていましたから、ぐいぐいと不動産投資の魅力に
引き込まれていきました。
そして実際に色々な物件を見て、とうとうこれだと思う物件を見つけることができました。

ただ、普通に銀行へ行って融資を申し込んでも審査が通りません。
なぜなら、その時の私はサラリーマンで独身、しかも20代、給料も少なく、
貯金もあまりありませんでした。
住まいも会社の独身寮に住んでいました。

普通に銀行に行けば、門前払いを食らうのは目に見えています。
お金を借りる前に銀行から信用してもらえないでしょう。

私自身が銀行員としてお金を貸す仕事をしていたので、改めて自分を見つめなおしてみると
普通なら銀行から融資を受けて不動産投資ができる状況ではないことが明らかだったのです。

ただ、そこであきらめずに私はまた、再度、融資の勉強をやり直しました。
自分の銀行の内部資料を見て、どのような融資のパターンであれば、審査は通るのか、
過去10年間のアパート購入事例を数百件以上調べました。

また、銀行の融資の資料を穴があくほど読み込み、融資のことを調べつくしたのです。
そうしていると、フッとあることを思いついたのです。

「そうかコレをああして、アレをこうすれば・・・
私でも銀行からの融資を引き出せるかもしれない」

そしてその考えをすぐに実行して資料を作成し、ある大手銀行に駆け込んだのです。

そして一週間後、
見事にその銀行から融資がOKになったと連絡があったのです。

私は天にも昇るような嬉しさを味わいました。
これでアパートオーナーになって念願の不労所得を手に入れることができるんだ。
金持ち父さんへの道を一歩ずつ歩みだしたんだと感動したのです。

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